【決定版】出演作別・伊東美咲の可愛すぎる全盛期写真・画像集!!

呪怨(2003年)


出典;クランクイン

日本ホラー映画代表作の1つである『呪怨』。

伊東美咲が出ているという印象はあまりないかもしれませんが、今も恐怖を蘇らせるあの名シーンを演じているのは間違いなく伊東美咲でした…


出典;Mai-K.Support Crew


出典;サブタレイニアン


出典;コテツノブログ

海猫(2004年)


出典;Buyee

伊東美咲の初主演作。

主人公である野田(赤木)薫役を演じており、仲村トオル演じる義弟・赤木広次と佐藤浩市演じる結婚相手・赤木邦一の禁断の三角関係とその周りの恋愛という、なんともドロドロした内容で刺激的な性愛描写も含まれるためR15指定されている作品です。


出典;エイガ−

Life 天国で君に逢えたら(2004年)


出典;アメブロ

主演の大沢たかおが演じる飯島夏樹と伊東美咲演じる飯島寛子が共通の趣味のウィンドサーフィンをキッカケに出会い一目惚れで恋に落ちた二人の物語。

交際を経て結婚し、子供に恵まれるも主人公の夏樹が病気になってしまい、それを支える家族の絆を描いた物語は当時30歳の伊東美咲の良さを抜群に引き出した作品でもあります。


出典;シネマトゥデイ


出典;24-7 映画レビュー

ラストラブ(2007年)


出典;マドンナのナイショ話

田村正和演じるサックスプレイヤー阿川明は妻の休止を機にジャズ界を引退…

それを機にジャズ界を引退し日本に帰国後、娘と二人で暮らしていたある朝、伊東美咲演じる清掃局の職員の女性・上原結にゴミ出しをきつく注意されるという出会い方が印象的な内容ですね。

その後、急遽ニューヨークへ向かう飛行機で再会をキッカケに二人の恋愛が始まるも、体調を崩した阿川明は医者に余命宣告を受けてしまうという切ない物語。

そんな切ないストーリーとは裏腹に評価がかなり低く、「日本映画縛り首」の企画である「HIHOはくさい映画賞」では、最低作品賞最低主演男優賞(田村正和)、最低助演女優賞(伊東美咲)にノミネートされ、最低主演男優賞を受賞したある意味伝説の作品


出典;アメブロ

引用元:https://vipper-trendy.net/ito-misaki-img/